アレクサンダー・テクニーク入門in大阪

投稿日 2009年3月20日

いつ:4月12日(日)13:30-17:00
どこ:イーストウェスト対話センター(大阪・朝潮橋)
教師:片桐ユズル
定員;6人
費用:7000円
定員6人の少人数ですから,とても深く入ります。ユズルにとっては最適サイズのクラスです。すごくなっとくできてしまうので,みなさん1回で満足されてしまうのが難点です。くりかえしおいでになると,もっともっとふしぎなことがおこります。
申込・問合せ:イーストウェスト対話センター 電話:06-6599-2520

“アレクサンダー・テクニーク入門in大阪” への5件のフィードバック

  1. iwanosevich より:

    片桐様、初めてコメントさせて頂きます。この度4月のワークショップに参加申し込みをしました。宜しくお願いします。
    一つ質問です。私、今楽器(サックス)を習っており、ATにたどり着きました。当日(音は出さないとして)楽器を持参してもOKでしょうか。個人レッスンではありませんので、差しさわりがあれば控えます。
    昨年、名古屋で向井先生のワークショップに一度だけ参加したことがあります。しかし、殆ど何も知らない状態で挑みます。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
    iwanosevich

  2. iwanosevich より:

    たびたびすいません、日程は4月12日(日曜日)の間違いだと思います。当日楽しみにしております。(^o^)丿

  3. 片桐ユズル より:

    どうぞサックスお持ちください。たのしみにお待ちします。

  4. Rie より:

    感想を書き込もうとして、でもしつこいのもいけないと思い、一度は止めましたが、その後も変化が続きました。
    ご報告させてください。
    その1
    ワークショップありがとうございました。
    感想や途中経過を大胆に端折りますと、
    今までなにをするにも、設計図を描いて「~しなければならない。不測の事態があればそこで変更するとして・・・」とやってきたのですが、草木の生き方があることに気がつきました。
    もともと持っている、エネルギーだか方向性だか、なんだかそんなものを、使うというか信じるというか賦活して、陽があっち向けばあっち、こっち向けばこっちむいて、適当に伸びてゆく生き方です。
    自分以外の人に対してももそのような眼で見る。
    その2
    「変容の術」を読みました。
    「13章シバ神の踊り」以降が特に参考になりました。
    実はこのところ、あっちの関節がどうたらこうたらこっちの筋肉がどうたらこうたらと気づき始めて、それはそれでゆき詰っていたのです。
    私はチャクラという言葉に興味を持ったことも深入りするつもりもありませんが、その概念を使って、すんなり納得できること、符合すること、が多くありました。
    (著者の探究心や深い経験がそうさせるのかもしれません。)
    私の場合は、特にグラウンディング。
    この意味に、チャクラの概念をとおして、私なりの理解を持てました。
    私は一種のバイク・エクセアサイズをやっていて、このところは、バランスをとって立ち漕ぎし脊椎を感じる、というようなことを試みていたのですが、しようとすると力が入ってしまい、「違うなぁ」と感じていたのです。
    「グラウンディングができていない人は、両足を硬くしています。・・・・・」
    ぴたり符合します。末節にとらわれていた自分の不明を恥じました。
    固定式のバイクのようなものの上で試みています。
    静止して足裏でペダルを感じ、重力をのせる。
    つまり、バランスをとっており肩に力は入らない。
    頭はその上に載っている。
    そしてできるだけゆっくり、ペダルをまわして感じてみる。
    当然、股関節はごまかしようがない。
    そして、これで多分センタリングにもなっているのではないかと思います。
    重ね重ねのお役立ちの訳本、ありがとうございました。

  5. 片桐ユズル より:

    ありがとうございます。次回は重力のことをやりましょうか。階段を上がるリクエストもありましたし。おぼえていてくださいますか。

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